No.97, No.96, No.95, No.94, No.93, No.92, No.91[7件]
skebリクエスト有難うございます!

汚い忍者と、ブロントさんのにらみ合い。

skebにあげたオマケらふがきはこちら から。
リクエスト内容は【汚い忍者とブロントさんのにらみ合い】
ということで、かっこいい感じになるように頑張りました!
資料探してるときに目の色でちょっと悩んだんですよね。
フェイスタイプ寄りの青系にするか、東方ifっぽい赤系にするか。
どっちがお好みなんだろって思いつつ、
今回はフェイスタイプ寄りにしてみました。
*追記:汚い忍者&ブロントさんの絵で、短編描いてくださって感動しました。
絵から始まる萌えストーリーって最高に描き手冥利につきます、嬉しいー!
沸騰の火種になったのでしたら、ならこれほど喜ばしいことはないです。
素敵な萌えライフを応援しております✨

汚い忍者と、ブロントさんのにらみ合い。

skebにあげたオマケらふがきはこちら から。
リクエスト内容は【汚い忍者とブロントさんのにらみ合い】
ということで、かっこいい感じになるように頑張りました!
資料探してるときに目の色でちょっと悩んだんですよね。
フェイスタイプ寄りの青系にするか、東方ifっぽい赤系にするか。
どっちがお好みなんだろって思いつつ、
今回はフェイスタイプ寄りにしてみました。
*追記:汚い忍者&ブロントさんの絵で、短編描いてくださって感動しました。
絵から始まる萌えストーリーって最高に描き手冥利につきます、嬉しいー!
沸騰の火種になったのでしたら、ならこれほど喜ばしいことはないです。
素敵な萌えライフを応援しております✨
skebリクエストありがとうございます!

イシュメールさん。

Limbus Companyというゲームに登場するキャラクターのif
FF14のパラレル設定というお題で描かせていただきました。
オレンジ色の髪がとっても特徴的でしたので
いつもの単色でどこまでカッコよくできるか試行錯誤しました。
喜んでもらえたらよいな~!
イメトレで描いたラフガキはこちら。
*1月14日の記事にイメトレラクガキあるんですが、
なぜかリンクを貼ろうとするとエラーがおきちゃうので、ツイッターアドレス入れときます。

↑、ペン入れ前の下絵。
クロッキー帖に描いたラフスケッチです。
イメトレラフ描きと、下絵はクレヨンで着色。
発色が柔らかくて良いー!

イシュメールさん。

Limbus Companyというゲームに登場するキャラクターのif
FF14のパラレル設定というお題で描かせていただきました。
オレンジ色の髪がとっても特徴的でしたので
いつもの単色でどこまでカッコよくできるか試行錯誤しました。
喜んでもらえたらよいな~!
イメトレで描いたラフガキはこちら。
(ツイート埋め込み処理中...)Twitterで見る
*1月14日の記事にイメトレラクガキあるんですが、
なぜかリンクを貼ろうとするとエラーがおきちゃうので、ツイッターアドレス入れときます。

↑、ペン入れ前の下絵。
クロッキー帖に描いたラフスケッチです。
イメトレラフ描きと、下絵はクレヨンで着色。
発色が柔らかくて良いー!
苺の日🍓+2018年FF11メッセージinよみうりランドマンレポ


苺の日かー!なんか苺の画像があったような。
そうだ、タルタル冒険日記28の表紙がそうでした。
ヴァナ学のカラハさんが、小さいロランベリーを研究するお話を載せています。
そして冒険日記28を開いたら、
2018年の「FF11メッセージ in よみうりランド」と、
当時行われていた公式イベントのマンレポを書いたことも思い出しました。
懐かしくなったので、日記に置いておきます。
(〆切ギリギリで、トーンあまり貼ってなくて白いけどそのまま載せる)
気になった方は、↓を開いて覗いてくださいませ。





畳む
一緒にいてくれたフレさんたち、ありがとー✨
このレポをキッカケにイベントへ行かれたあなたが、
当時の思い出にふっと心を向けてもらえたらうれしいです。
参加してない方も【当時はこんな感じだったんだ】と
雰囲気を感じていただけたら幸いです。
よみうりランドのイベントからもう8年も経ってるなんて信じられない…!
タルタル冒険日記27までのヴァナ学は【~if~ヴァナ学園】という設定資料に載っています。
28に載せた分はいずれなんらかの形で本に再掲できたらいいなぁ。


苺の日かー!なんか苺の画像があったような。
そうだ、タルタル冒険日記28の表紙がそうでした。
ヴァナ学のカラハさんが、小さいロランベリーを研究するお話を載せています。
そして冒険日記28を開いたら、
2018年の「FF11メッセージ in よみうりランド」と、
当時行われていた公式イベントのマンレポを書いたことも思い出しました。
懐かしくなったので、日記に置いておきます。
(〆切ギリギリで、トーンあまり貼ってなくて白いけどそのまま載せる)
気になった方は、↓を開いて覗いてくださいませ。





畳む
一緒にいてくれたフレさんたち、ありがとー✨
このレポをキッカケにイベントへ行かれたあなたが、
当時の思い出にふっと心を向けてもらえたらうれしいです。
参加してない方も【当時はこんな感じだったんだ】と
雰囲気を感じていただけたら幸いです。
よみうりランドのイベントからもう8年も経ってるなんて信じられない…!
タルタル冒険日記27までのヴァナ学は【~if~ヴァナ学園】という設定資料に載っています。
28に載せた分はいずれなんらかの形で本に再掲できたらいいなぁ。
2026年初クロハトットカラ☆短編☆

※二次創作に興味がない方はそっと閉じてください。
※広い心で読める方は、↓↓をクリックください。
とある平穏な日のハナシ by:星野美雪
~~~~~~~~~~~~
とある寒い日のこと。
カラハバルハは布団で寝込んでいた。
風邪をひき、熱に浮かされ、普段の軽口も出てこない。
少し湿った、星の大樹の若草色の髪の毛のすき間から、額に触れる。
いつもより、少しだけ温度が高い。
確認したのは、もう一人のカラハバルハ。
女神の箱庭では、クロハと名乗っている。
クロハの手は体温が低いため丁度いい冷たさのようで、
「気持ちいい…」
と、カラハがうわごとのように言っているのを(困った奴だな)という顔で見ていた。
数日前からこの箱庭では、雪が降り続いている。
彼らの故郷は、雪の降らない島々の連邦国家ウィンダス。
だからこの白い季節は彼らにとって、とても珍しい。
カラハは、空から降ってくる白い雪が綺麗だと言い、
部屋のバルコニーから雪を何時間も眺め、手で白く溶ける雪を集めては珍しがっている。
それも、純粋な興味と、博士の性が混じった物。
この雪で何かできないものかと、寒さを忘れて考えることに夢中になっていた。
クロハとシャントットはコタツに入ったまま、そんないつも通りのカラハを
「風邪ひきますわよ」
と、声をかけつつみていた。
――それが、昨日の話。
ク「……油断したな」
カ「すみません~…あぁ、ごはん、作らないと…」
そう言って起き上がろうとするカラハ。
シ「あなたは寝ていなさいな!今日は特別も特別!
このわたくしがつくって差し上げますわ」
カ&ク「え」
ク「いやまて。
私が、作ろう」
シ「あなたは看病をなさってて」
とてもやる気を見せている姿に、二人は何も言えず、任せることにした。
材料をとってくると、トットが自分の部屋に帰ってから数時間が過ぎた。
カラハがうとうとと眠りについている。
クロハは読みかけの本を静かに読んでいた。
外をみると雪はまだ降り続いている。
あぁ、白いな。
暖炉の火が心地いい。
全てが静寂に溶けて、至福の時間。
――も、つかの間だった。
バターン!
シ「栄養たっぷりのおかゆを作ってきましたわ!!」
奇妙な香りが、部屋中を満たし、異様な状態にカラハもまどろんでいた目が覚めた。
目の前には、紫色の湯気が見える、土なべが置かれた。
それはそれは、言葉では言い表せない何かだった。
カ「トット…こ、、これは?」
シ「栄養が付くように、ドラゴンの心臓と、
これこれこういう薬草類と、
これこれこういう素材が入ってますの
食べれば明日には、元気いっぱいですわ!」
とっても、とっても、とっても自信満々だ。
中に投入されている素材は新鮮さがわかる張りツヤ。
トットの手をみると少しだけ赤い。
この寒空の中、素材を調達したのだろう。
カ「うん………ありがとう、トット
いただくね……」
彼女が見ていなければ食べない選択も出来ただろうが、
しっかりとみつめられていて、それを許さなかった。
カラハは心を決めて口に運び、仏の顔で食べている。(HPは瀕死だ)
クロハは、憐みの顔でそれを眺めていた。
流石にこれは羨ましいとかの問題ではない。
(カラハよ、生きろ。)そう、心で呟いた。
矢先。
シ「あなたもご飯食べてないでしょう?
そんな可哀想なあなたの分もありますのよ
はい!どうぞですわ」
あ~~~…うん。そうだな。君はそうだ。
こういう時は気が利いて、優しいのだ。
これは私達だけに向けてくれるもの。
私達を想っての、純度100%の優しさなのだ。
・・・・・・・・・・
君は味見をしないのだな。
それが、自分たちに美味しく食べてもらうためという、斜め上の優しさというのも知っているが。
冥府の体になって、たいがいはレジストできるはずなのだが、
自身のHPがみるみる減っていくのを感じる。
呪いのスリップダメージだろうか。
そう、クロハは表情に出さず、内心悶絶しながら口に含んでいった。
チラリとカラハの方を向いた。
青白くなりつつもよく眠っている、というより、気を失っているな。
・・・・・・
ク「トット、甘いもの
――君のお菓子が食べたい」
シ「あら、まだ食べたりないんですの?」
ク「甘いものは別腹だ、と、いうだろう」
きっと、アレも喜ぶ。
のどごしが良いものなど頼む」
否
ク「……いや、私が食べたいんだ」
シ「仕方がありませんわねえ。
このわたくしを台所に立たせるのですから、心して味わいなさいな!」
君のお菓子が食べたいという言葉に気をよくしたトットが
台所に向かっていった。
トットが手作りの(美味しく食べられる)菓子を作ってくれるのは、
実は我々だけだと言うことを知っている。
他の者は決して食べることがない。
我だけのものだ。
トットのお菓子はとても美味しいのも知っている。
なのに、なぜ、
料理を作らせると、ああなってしまうのか理解不能だ。
しかし、私達だけが見れる顔をされたら、食べるしかなくなる。
そんなことを思いながら温かいコタツで
読みかけの本を静かにめくっていった。
カラハは布団で寝ている。
トットは台所でカシャカシャと良い音を立てている。
やがて、優しく、甘い香りが部屋に漂いはじめて
満面の笑顔で、それを渡してくれるだろう。
それだけで、世にも恐ろしい料理など、帳消しになるというものだ。
雪は変わらず降りつもり静寂の銀世界。
――今日もまた、時が流れる。
畳む
~~~~~fin~~~~~~~
*1/26:追加*
ちょっと似た雰囲気のラフ描きを過去に描いていたようなので載せておきます♪
この時は3人のこんな雰囲気が好きって、セリフのない漫画を描きたかったんだと思う。
☆オマケ漫画1をちょこっと動画にしたよ。
オマケ漫画1:
オマケ漫画2:
初めて短編をアップしてみました。ドキドキです><
新年初描きをしたかったのですが、仕事や色々でままならず、絵を考えていたら短編ができあがってしまった(*ノωノ)
元がプロットなので小説とは少し読み味が違うかもしれません。
(漫画のコマ割りが浮かぶような書き方になってます)
ジャンルを知らなくても何となく雰囲気を感じる作りにしました(主観)
3人の日常を少しでもほんわり感じて頂ければ幸いです🌙❄️
いつか、漫画で描くぞー!
※このお話に出てくる3人の関係性はfurcationシリーズ をご覧ください。
なんぞございましたら、匿名一言メッセージ orお問合せ orエックス などへ頂けると今後の励みになります。
#ヴァナ学 #クロハトットカラ

※二次創作に興味がない方はそっと閉じてください。
※広い心で読める方は、↓↓をクリックください。
とある平穏な日のハナシ by:星野美雪
~~~~~~~~~~~~
とある寒い日のこと。
カラハバルハは布団で寝込んでいた。
風邪をひき、熱に浮かされ、普段の軽口も出てこない。
少し湿った、星の大樹の若草色の髪の毛のすき間から、額に触れる。
いつもより、少しだけ温度が高い。
確認したのは、もう一人のカラハバルハ。
女神の箱庭では、クロハと名乗っている。
クロハの手は体温が低いため丁度いい冷たさのようで、
「気持ちいい…」
と、カラハがうわごとのように言っているのを(困った奴だな)という顔で見ていた。
数日前からこの箱庭では、雪が降り続いている。
彼らの故郷は、雪の降らない島々の連邦国家ウィンダス。
だからこの白い季節は彼らにとって、とても珍しい。
カラハは、空から降ってくる白い雪が綺麗だと言い、
部屋のバルコニーから雪を何時間も眺め、手で白く溶ける雪を集めては珍しがっている。
それも、純粋な興味と、博士の性が混じった物。
この雪で何かできないものかと、寒さを忘れて考えることに夢中になっていた。
クロハとシャントットはコタツに入ったまま、そんないつも通りのカラハを
「風邪ひきますわよ」
と、声をかけつつみていた。
――それが、昨日の話。
ク「……油断したな」
カ「すみません~…あぁ、ごはん、作らないと…」
そう言って起き上がろうとするカラハ。
シ「あなたは寝ていなさいな!今日は特別も特別!
このわたくしがつくって差し上げますわ」
カ&ク「え」
ク「いやまて。
私が、作ろう」
シ「あなたは看病をなさってて」
とてもやる気を見せている姿に、二人は何も言えず、任せることにした。
材料をとってくると、トットが自分の部屋に帰ってから数時間が過ぎた。
カラハがうとうとと眠りについている。
クロハは読みかけの本を静かに読んでいた。
外をみると雪はまだ降り続いている。
あぁ、白いな。
暖炉の火が心地いい。
全てが静寂に溶けて、至福の時間。
――も、つかの間だった。
バターン!
シ「栄養たっぷりのおかゆを作ってきましたわ!!」
奇妙な香りが、部屋中を満たし、異様な状態にカラハもまどろんでいた目が覚めた。
目の前には、紫色の湯気が見える、土なべが置かれた。
それはそれは、言葉では言い表せない何かだった。
カ「トット…こ、、これは?」
シ「栄養が付くように、ドラゴンの心臓と、
これこれこういう薬草類と、
これこれこういう素材が入ってますの
食べれば明日には、元気いっぱいですわ!」
とっても、とっても、とっても自信満々だ。
中に投入されている素材は新鮮さがわかる張りツヤ。
トットの手をみると少しだけ赤い。
この寒空の中、素材を調達したのだろう。
カ「うん………ありがとう、トット
いただくね……」
彼女が見ていなければ食べない選択も出来ただろうが、
しっかりとみつめられていて、それを許さなかった。
カラハは心を決めて口に運び、仏の顔で食べている。(HPは瀕死だ)
クロハは、憐みの顔でそれを眺めていた。
流石にこれは羨ましいとかの問題ではない。
(カラハよ、生きろ。)そう、心で呟いた。
矢先。
シ「あなたもご飯食べてないでしょう?
そんな可哀想なあなたの分もありますのよ
はい!どうぞですわ」
あ~~~…うん。そうだな。君はそうだ。
こういう時は気が利いて、優しいのだ。
これは私達だけに向けてくれるもの。
私達を想っての、純度100%の優しさなのだ。
・・・・・・・・・・
君は味見をしないのだな。
それが、自分たちに美味しく食べてもらうためという、斜め上の優しさというのも知っているが。
冥府の体になって、たいがいはレジストできるはずなのだが、
自身のHPがみるみる減っていくのを感じる。
呪いのスリップダメージだろうか。
そう、クロハは表情に出さず、内心悶絶しながら口に含んでいった。
チラリとカラハの方を向いた。
青白くなりつつもよく眠っている、というより、気を失っているな。
・・・・・・
ク「トット、甘いもの
――君のお菓子が食べたい」
シ「あら、まだ食べたりないんですの?」
ク「甘いものは別腹だ、と、いうだろう」
きっと、アレも喜ぶ。
のどごしが良いものなど頼む」
否
ク「……いや、私が食べたいんだ」
シ「仕方がありませんわねえ。
このわたくしを台所に立たせるのですから、心して味わいなさいな!」
君のお菓子が食べたいという言葉に気をよくしたトットが
台所に向かっていった。
トットが手作りの(美味しく食べられる)菓子を作ってくれるのは、
実は我々だけだと言うことを知っている。
他の者は決して食べることがない。
我だけのものだ。
トットのお菓子はとても美味しいのも知っている。
なのに、なぜ、
料理を作らせると、ああなってしまうのか理解不能だ。
しかし、私達だけが見れる顔をされたら、食べるしかなくなる。
そんなことを思いながら温かいコタツで
読みかけの本を静かにめくっていった。
カラハは布団で寝ている。
トットは台所でカシャカシャと良い音を立てている。
やがて、優しく、甘い香りが部屋に漂いはじめて
満面の笑顔で、それを渡してくれるだろう。
それだけで、世にも恐ろしい料理など、帳消しになるというものだ。
雪は変わらず降りつもり静寂の銀世界。
――今日もまた、時が流れる。
畳む
~~~~~fin~~~~~~~
*1/26:追加*
ちょっと似た雰囲気のラフ描きを過去に描いていたようなので載せておきます♪
この時は3人のこんな雰囲気が好きって、セリフのない漫画を描きたかったんだと思う。
☆オマケ漫画1をちょこっと動画にしたよ。
オマケ漫画1:

オマケ漫画2:

初めて短編をアップしてみました。ドキドキです><
新年初描きをしたかったのですが、仕事や色々でままならず、絵を考えていたら短編ができあがってしまった(*ノωノ)
元がプロットなので小説とは少し読み味が違うかもしれません。
(漫画のコマ割りが浮かぶような書き方になってます)
ジャンルを知らなくても何となく雰囲気を感じる作りにしました(主観)
3人の日常を少しでもほんわり感じて頂ければ幸いです🌙❄️
いつか、漫画で描くぞー!
※このお話に出てくる3人の関係性はfurcationシリーズ をご覧ください。
なんぞございましたら、匿名一言メッセージ orお問合せ orエックス などへ頂けると今後の励みになります。
#ヴァナ学 #クロハトットカラ




遊びにきてくれてありがとうございます✨
年に1度ほど開けるskeb、今回も無事に納品完遂できたので、まとめ記事にしてみました。
イラスト9枚分のため少し長めになります。
お時間のあるときに下の畳みを開いて、のんびり眺めていただけたらうれしいです♪
デザインモチーフは、ハンガリーの伝統菓子クルトシュカラーチ
小さな軽食店を営む店主、ふくよかで、ぽっちゃりとした体型とのことで、
設定を眺めて楽しく描かせていただきました!
ご依頼者さんの大切なOCとのこと。とても喜んでもらえて、わたしも嬉しい♪
オマケ絵はコチラ
・ご依頼者さんのOCです。
西洋ファンタジーの設定のイケメンカプです。
どんな感じにしようかなーと悩んで、ある夜の一場面という感じにしてみました。
これから二人がどんな会話をするのか、妄想してもらえたらいいな…!
オマケ絵はコチラ
・ご依頼者さんのOCです。
寒くなってきたので焼きいも食べてホッコリしてもらった♪
整った前髪で、狐のように大きくふわふわした耳と尻尾の、12歳くらいの女の子。
額の緑色のリボン以外は決まった衣装がなさそうでしたので、楽しくデザインさせてもらいました♪
過去のskeb絵を見てくださって感想を頂けたのがとっても嬉しかったです♪
オマケ絵はコチラ
盾勇のラフタリアちゃんと、ウィンディアちゃん
仲良しリクエストを描かせていただきました!
アニメは見ていたのでイメージしやすくて楽しかったです♪
オマケ絵はコチラ
ご依頼者さんのPC二人分です。
同じフェイスタイプでも、その人のヴァナ生が詰まってるから「あぁ、自キャラだ!」って感じてもらえるよう、めいっぱい考えて、自キャラちゃんたちからのメッセージのようなイメージで描きました。
PCの1枚絵はむずかしいなぁ…。
なにより何のゲームキャラ?ってくらい絵柄を元に寄せてないのに、私の絵で見たいって思ってリクくれたのが何だか幸せ♪
それぞれ1キャラずつ、2キャラ分でのご要望だったので、skebでは独立してます。(二人分のお礼ありがとうございます!)
オマケ絵はコチラ
ご依頼者さんのPC赤魔タルちゃん。
冒険している途中のほんの一場面。その言の葉は、あなたの想いのままに…♪
リクと一緒に、エックスで上げている絵への感想も頂いてしまい、めっちゃ嬉しかったです✨(*´w`*///)
オマケ絵はコチラ
Limbus Companyというゲームに登場するキャラクターのif
FF14のパラレル設定というお題。
オレンジ色の髪がとっても特徴的でしたので
いつもの単色でどこまでカッコよくできるか試行錯誤しました。
オマケ絵はコチラ
リクエスト内容は【汚い忍者とブロントさんのにらみ合い】
ということで、かっこいい感じになるように頑張りました!
資料探してるときに目の色でちょっと悩んだんですよね。
フェイスタイプ寄りの青系にするか、東方ifっぽい赤系にするか。
どっちがお好みなんだろって思いつつ、
今回はフェイスタイプ寄りにしてみました。
オマケ絵はコチラ
*追記:汚い忍者&ブロントさんの絵で、短編描いてくださって感動しました。
絵から始まる萌えストーリーって最高に描き手冥利につきます、嬉しいー!
沸騰の火種になったのでしたら、ならこれほど喜ばしいことはないです。
素敵な萌えライフを応援しております✨
畳む
🐈よもやま話🐈
ご依頼のイラストを描くとき、わたしがいちばん心がけているのは、
頼んでくれたあなたが喜んでくれたらいいな〜、と祈りつつ描くこと……ですかね。
単色で描いているのは、
わたしの特技が【モノクロ線画のほうが得意】だからです。
友人たちに「拡大しても線がきれいだね」と言ってもらえたのがうれしくて、
その強みを活かそうと思い、単色スタイルにしました。
納品しているPSDは基本600dpiでお渡ししています。
気が向きましたら眺めてくださいませ♪
背景をしっかり入れているものは、お気持ち上乗せしてくださった方の分です。
あたたかいお心づかい、とても励みになりました✨
カラーはというと、、、苦手なんですよね。
基本的に漫画畠の人なので…!(イラストと、漫画は畠が違う的な)
色塗りは毎回悩みまくって、ものすごく時間がかかります。
体感として、1枚の本気カラーにかける労力は、
わたしの場合、漫画20P相当くらいの感じ。(ラフ〜構想も含めて)
おわりに、
感想のメッセージまで添えてくださった方、ありがとうございます✨
いただいたお言葉、すごく励みになりました(=´w`=)
金枠まで付けてくださった方も、お心づかいありがとうございます✨
また時間ができたときに開けますので、気が向いたらよろしくお願いします。
ここまで読んでくださり有難うございます。